医療法人 西恵会 西川婦人科内科クリニック

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木曜午後、土曜午後、日曜、祝日は休診です。初診の方とご通院の方で、受付時間が異なりますので、ご注意ください。

用語集

用語集

英字

AHA
AHAとは、アシステッドハッチングのことで、生殖補助医療技術のひとつです。胚移植(ET)のさいに卵子透明帯の一部を開孔して着床率の向上をはかります。受精した胚は細胞分裂が進み、透明帯から脱出(ハッチング)して子宮内膜に着床します。透明帯は胚の体外培養や凍結融解、あるいは加齢によって硬化するといわれているため、この方法により卵の殻を少し破ったり薄くしたりして着床しやすくします。体外受精でグレードのいい胚を移植してもなかなか着床しない(着床障害)のような場合に行われます。
AID
AIDとは、夫が無精子症などのときに夫以外の精子を使って人工授精を行う方法です。非配偶者間人工授精ともいいます。現在日本で行なわれている唯一の配偶子提供による生殖補助技術になります。当クリニックでは、ご夫婦お二人ともに十分なカウンセリングを行ったうえで施行します。なお、絶対的条件として夫婦間の血液型に合わせた精子を用います。
AIH
セックスをせずに、採取した夫の精液をカテーテルという細い管を使って子宮内に入れることをAIH(配偶者間人工授精)といいます。性交障害や精液性状の悪い場合でも、受精する確率が高まる方法です。最近ではほとんどの場合、濃縮洗浄した精子を人工授精に用います。一般的には軽度の乏精子症やタイミング療法で妊娠しなかったときに、次のステップとして考えられる方法です。夫が無精子症の場合、夫以外の精子を使って行う人工授精をAID(非配偶者間人工授精)といいます。
ART
ARTとは、体外受精(IVF)や顕微授精(ICSI)のように、生殖を補助する目的で施される医療行為、医療技術などの生殖補助医療技術のことです。生殖医療技術、高度生殖医療、生殖補助医療などと呼ばれることもあります。ARTの種類には、体外受精-胚移植(IVF-ET)、顕微授精(ICSI)の他に、接合子卵管内移植(ZIFT)および卵管内配偶子移植(GIFT)があります。それに加えて医療技術として「胚の凍結」、「アシステッドハッチング」、「着床前診断」なども含まれます。
BBT
BBTとは、女性が毎朝起きた時に、安静な状態で計測した体温のことです。基礎体温ともいいます。排卵があれば、低温層からこれを境として高温相に移行します。これを2相性のパターンといいます。不妊症の検査や避妊など、いろいろな目的に用いられます。
CM
頚管粘液(CM)とは、子宮体部と膣をつなげる「子宮頚管」を覆っている粘液のことです。精子の移動を助ける役目があります。通常は粘りがありますが、排卵日付近になると、女性ホルモンのエストロゲンによって頚管粘液の分泌量が増えサラサラになります。頸管粘液が少なすぎたり異常があると、精子が子宮に進入できなくなって妊娠しにくい状態となります。また精子と頚管粘液には相性があり、精子の行動を止めてしまうケースもあります。これを抗精子抗体と言います。クロミッドなどのクロミフェンの排卵誘発剤の副作用で、頚管粘液が少なくなることがあります。
ED
EDとは、勃起不全もしくは勃起障害といわれるもので、勃起しないために性交ができない状態や、勃起はしても十分な勃起にならない、あるいは維持できないために満足な性交が行えないことをいいます。勃起に関係している神経系の異常や、海綿体に血液を送り込むための血管系の異常、その他内分泌系の異常、ペニスの器質的な疾患(形態異常など)によって起こる器質的原因や、ストレスなどの心理的な要因によって性交のできない機能的原因があります。機能的な原因であれば、バイアグラ、レビトラ、シアリスという治療薬を用いることで効果が期待できます。
ET
ETとは、体外受精(IVF)で行われた受精卵を子宮内に移植して、着床を促し妊娠をはかる技術です。胚移植ともいいます。受精卵を「胚」と呼び、胚が細胞分裂を始めて2~3日後の4~12細胞くらいになったところで、状態がいい胚を子宮内に移植します。このときの胚にはグレードがあり、G1~G5にわけられます。そして、移植から2週間後くらいに妊娠しているかどうかの結果が出ます。移植に使われなかった胚は凍結保存することが可能です。新鮮胚で妊娠が成立しなかった場合には、あとの周期で凍結胚を使って胚移植をします。IVF-ETでは、胚移植する個数が多ければ妊娠率は上がります。しかし、リスクの多い多胎妊娠の可能性が増えるため、胚移植する受精卵の個数については、日本生殖医学会や日本産婦人科学会で可能な限り少なくするように、1~2個と制限が決められています。
E2
E2とは、卵巣から分泌される卵胞ホルモン(エストロゲン)のことです。エストラジオールともいいます。子宮内膜を肥厚させたり、子宮頚管粘液を分泌させて通りをよくするなどの作用があります。卵胞ホルモンにはエストロン、エストラジオール、エストリオールなどがありますが、エストラジオールが最も生理活性が高いホルモンです。排卵前にエストラジオールの数値を調べる事で、おおよその排卵日の予想がつきます。
FSH
FSHとは、脳下垂体から分泌される性腺刺激ホルモンの一つです。卵胞刺激ホルモンともいいます。女性の場合、月経開始ごろから卵胞刺激ホルモンが脳下垂体より分泌され、卵巣を刺激することで卵胞を成熟させて、卵胞ホルモン(エストロゲン)の分泌を促します。また月経周期のコントロールにも大きく関与します。男性にも分泌されており、睾丸の発育や精子の生成の促進に関与しています。
FT
FTとは、卵管が詰まったり狭くなることで、卵子や精子が卵管を通ることができない状態、つまり通過障害がある場合に行う内視鏡治療のひとつです。卵管鏡下卵管形成術ともいいます。先端にバルーンのついた細い内視鏡を子宮の中に挿入し、卵管口を観察しながらバルーンをふくらませ、障害のある部位を広く開通させることで、卵管の通過性を回復させる治療法になります。また、治療と同時に卵管鏡により卵管内の状態を観察することができます。体への負担が少なく、治療時間が30分程なので、外来での治療が可能です。保険適応もされています。
GIFT
GIFTとは、配偶子卵管内移植ともいいます。体外で卵子と精子を混ぜ合わせ、受精する前の状態で卵管の中に戻す治療法です。卵子と精子が自然な環境に近い卵管内で受精し、発育胚となるため、高い成功率が報告されています。ギフトは腹腔鏡下で行なわれることが多く、体内で受精します。
GnRH
GnRHとは、性腺刺激ホルモン放出ホルモンのことです。性腺刺激ホルモン(FSHとLH)を下垂体前葉から分泌させるホルモンで、脳の視床下部で合成し分泌されます。卵巣からの女性ホルモン分泌をコントロールしている元のホルモンです。
GnRHアゴニスト
GnRHアゴニストとは、脳下垂体に働いて卵巣を刺激するホルモンの分泌を下げ、卵巣の働きを抑えるお薬です。卵巣の働きが抑えられると、卵巣から分泌される女性ホルモン(エストロゲン)が低下し、閉経したのと同じ状態になります。子宮内膜症や子宮筋腫の治療薬として使用されています。また、体外受精時の排卵誘発の際にも自立排卵を抑制するために使用します。
GnRHアンタゴニスト
GnRHアンタゴニストとは、性腺刺激ホルモン(GnRH)の働きを直接抑制することによりLH,FSHの分泌を抑制し、卵巣の働きを抑えるお薬です。卵巣の働きが抑えられると、卵巣から分泌される女性ホルモン(エストロゲン)が低下し、閉経したのと同じ状態になります。GnRHアゴニストに比べ速効性があり、使用期間も短くすみます。海外ではアゴニストに比べて卵子の質が改善したとの報告もあり、妊娠率の改善が期待されています。また自然周期やクロミッド周期でも使用できることから、より確実に採卵できるようになりました。
hCG
hCGとは、妊娠が成立した際に胎盤から急速に分泌される糖タンパク質です。ヒト絨毛性ゴナドトロピンともいいます。卵胞ホルモンや黄体ホルモンの分泌を促す作用があります。成熟した卵胞を排卵させる目的で使われる場合は、hCGが投与されてからおよそ24~36時間後に排卵が起きるので、その期間中にタイミングを合わせることで妊娠の確率を上げます。また、卵巣の排卵後の黄体の刺激に使われる場合もあり、黄体機能不全など黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌に不妊原因があるときには、基礎体温の高温期中(排卵後)にhCGを投与することで妊娠の継続が維持できるようにします。hCG注射を投与している周期では、妊娠していないのに妊娠検査薬で陽性反応を示すことがあります。
HLA
HLAとは、遺伝子レベルの自己白血球の抗原のことです。ヒト組織適合抗原ともいいます。夫婦の間で似たようなHLAを持っていると流産しやすいと考えられています。これを夫婦間同種免疫を伴う流産といいます。これは、母体と胎児間にもHLAの類似性が高く、母体が胎児を認識できないことが一つの問題だと考えられています。治療にはリンパ球療法といい、X線や抗がん剤で不活化した夫のリンパ球を数回に分けて皮内注射します。
hMG
hMGとは、卵巣を刺激して卵胞を成熟させる薬です。閉経後の女性の尿から作られる性腺刺激ホルモンで、ヒト閉経ゴナドトロピンとも呼ばれます。HMGフジセイヤク、HMGテイゾー、フェリングなどの名前のhMGがあります。このhMG製剤の中からできるだけLHを取り除いた、フェルティノームPやフォリルモンPなどをFSH製剤と呼んでいます。
hMG-hCG療法
hMG-hCG療法とは、排卵前の卵胞期にhMG注射をすることで卵胞を育て、卵胞が大きくなったらhCG注射をして卵を排卵させます。hMGは閉経後の女性の尿から作られる性腺刺激ホルモンのことで、hCGは妊娠時に子宮内に形成される胎盤から抽出された性腺刺激ホルモンのことです。排卵障害、第2度無月経を対象とした強力な排卵誘発法になります。排卵誘発をするには経口のクロミフェン療法もありますが、うまく効果が出ない場合や、反応はあっても妊娠しない場合にhMG-hCG療法を選びます。副作用には、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)と多胎妊娠があげられ、前者の発症頻度は10%~20%程度、後者は20%程度といわれています。ゴナドトロピン療法ともいいます。
HSG
HSGとは、またの名を子宮卵管造影といい、レントゲン室で行う不妊症の基本的な検査のひとつです。子宮の入り口から子宮、卵管へと造影剤を流し入れ、レントゲン写真を撮影し子宮の形や卵管の通過性、卵管周辺に異常がないかを調べます。
ICSI
ICSIとは、顕微授精のことです。別名「卵細胞質内精子注入法」とも言われ、体外受精の方法の一つになります。顕微鏡下で卵の細胞の中に極細(直径6~8μm)のガラス管で直接精子を注入し、精子と卵子を受精させます。特に精子に問題がある場合(高度の乏精子症や高度の精子無力症)に選択される治療法です。男性側の原因にかぎらず、女性側に抗精子抗体がある場合や、透明帯が厚かったり硬かったりして精子が入って行きにくい卵子でも受精することができます。また、今まで体外受精でも妊娠が難しかったカップルへの治療方法として、現在では一般の体外受精(IVF-ET)とほぼ同数で実施されています。
IVF
IVFとは、卵巣から採りだした卵子を培養液の中に移し、その培養液の中に精子を注入して、精子が自ら泳いで卵子の中に入り込むのを待って受精させる治療法です。体外受精ともいいます。受精卵は28時間後には2つの細胞に分割して「胚」と呼ばれるようになります。胚はその後にも細胞分裂を繰り返していき、4細胞から胚盤胞と呼ばれる段階に入ったところで子宮内もどす方法が一般的になりつつあります(ET)。体内での受精が難しい場合や、両側卵管閉塞、重度男性不妊などの一般不妊治療で妊娠が難しい場合に体外受精が勧められます。体外受精では、月経周期の初めから排卵誘発剤を使って卵子を成熟させ、採卵する時期、受精卵を子宮内に戻すまでをすべて計画して行なわれます。
IVM-IVF
IVM-IVFとは、卵胞の成長過程で採卵をし、体外で成熟させる方法です。未熟卵子体外培養体外受精法ともいいます。その後に顕微授精を行い、通常の体外受精と同じように胚移植します。PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)患者が過排卵刺激を行なうと、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)の危険性が高いことから、未熟卵を使った体外受精が行われるようになりました。
LH
LHとは、脳下垂体前葉から分泌される糖たんぱく質ホルモンです。黄体形成ホルモンともいいます。たんぱく質部分は204個のアミノ酸から形成されています。排卵直前になると急激に大量分泌され、この現象をLHサージといいます。尿や血液から排卵検査薬で濃度を測定することができ、LHサージから24~36時間後に排卵が起こります。医師によるタイミング法では、このLHサージと卵胞の大きさ、子宮内膜の厚さなどで排卵を予測します。
LHサージ
排卵直前に脳下垂体前葉からLH(黄体形成ホルモン)が大量に分泌されることをLHサージといいます。卵巣内の卵胞は成熟してくると自らエストロゲンを分泌するようになり、この多量に分泌されたエストロゲンによって、脳下垂体が刺激されてLHの放出を促します。個人差がありますが、卵胞の大きさが20ミリ前後になるとLHサージが起こり、その24~36時間後に排卵が起こります。LHサージのサージとは大きな波のことです。
LH-RH負荷試験
LH-RH負荷試験とは、LH-RH を利用して体の中のゴナドトロピンの分泌状態を知り、排卵障害の部位や無月経などの内分泌異常を調べる検査です。下垂体から分泌されるゴナドトロピン(LH:黄体化ホルモン、FSH:卵胞刺激ホルモン)の数値とその時間経過のバランスを調べます。
LUF
LUFとは、基礎体温で体温が上昇しているのにもかかわらず、実際は卵胞が破裂していない状態をいいます。黄体化未破壊卵胞ともいいます。これは、卵子が残ったまま卵胞が黄体化してしまい、黄体ホルモンが分泌されることで基礎体温が高温期を示します。排卵が起こっていないので妊娠することはありません。原因不明不妊(機能性不妊)の一因と考えられています。黄体化無排卵卵胞症候群(LUFS:ルフス)ともいいます。
MRI検査
MRI検査とは、磁気共鳴画像検査の略称です。磁石と電磁波を使って体を断面図のように撮影していきます。X線を使わないので被爆の心配がありません。不妊検査では、子宮腔の異常(子宮奇形、子宮筋腫、子宮内膜ポリープなど)が疑われるときにMRI検査をする場合があります。
OHSS
不妊治療で排卵を促す際に使われる排卵誘発剤によって、卵胞が過剰に刺激されることにより、副作用として引き起こされる卵巣の腫れや、腹水、胸水などの症状をOHSSといいます。卵巣過剰刺激症候群のことです。重症化すれば、血栓症や腎不全、呼吸不全まで起こることがあります。一般不妊症や体外受精において行われている過排卵刺激は、GnRHa+hMG(刺激周期)によるものが多いのですが、この刺激周期は多数の卵子を回収することが可能という面ではメリットになるうる一方で、合併症としておこるOHSSの危険性も含んでいます。経口剤のクロミフェン療法で発症することは稀で、hMG-hCG療法(ゴナドトロピン)で発生しやすいことが知られています。 ハイリスク群としては以下のものが考えられます 。 ●多嚢胞性卵巣症候群 ●血中エストロゲン値が高値の症例 ●多数の卵胞発育症例 ●黄体機能補充としてのhCG投与症例 ●妊娠成立症例
PCOS
PCOSとは、小さい卵胞が卵巣の中にたくさんできるにもかかわらず、排卵がおこりにくくなる病態です。多嚢胞性卵巣症候群ともいいます。卵巣の表面が肥厚し排卵が行われず、滞留した卵胞によって卵巣が多嚢胞化してしまいます。エコー画像で見ると、卵巣の表面に沿って粒がぐるりと数珠つなぎになっている様子から、ネックレスサインと呼ばれます。月経異常や不妊に加え、多毛、男性化、肥満などを伴います。 病名が長く言いにくいため、Polycystic ovary syndromeという英語の病名の頭文字をとって、PCOSまたはPCOと呼ばれています。
PID
PIDとは、クラミジアや淋菌などの微生物により発生する性行為感染症 (STD)です。骨盤内炎症性疾患または骨盤腹膜炎ともいわれます。
STD
STDとは、性行為により感染する病気のことです。これを性感染症ともいいます。症状を感じにくいものもあるため、感染して気づかないでいると、知らない間に体がむしばまれていきます。
Swim Up法
Swim Up法とは、採取した精子の中から、高速運動精子・直進精子を集める方法です。遠心分離法で選ばれた精子に培養液を加えて、上澄みに浮遊した良好な精子を採取します。精子の運動率を高める効果がありますが、精子の総数を減らしてしまうという欠点もあります。
TRH検査
TRH検査とは、プロラクチン分泌を正確に測定する検査です。単純な採血でもプロラクチンの高低は把握できますが、この検査は排卵障害や黄体機能不全を起こす原因となる潜在性高プロラクチン血症を診断するために、不妊検査のひとつとして行います。検査方法は、TRHと呼ばれる甲状腺刺激ホルモンの分泌ホルモンを500ug注射し、脳下垂体からのプロラクチン(PRL)を測定します。潜在性高プロラクチン血症である場合、TRH負荷試験前には30ng/ml以下を示し、TRH投与後には最大反応値120ng/ml以上の過剰反応を示します。ただし、ストレスや痛み、薬物などで検査結果が左右されることがあるため注意が必要です。
ZIFT
ZIFTとは、体外で卵子と精子を1日培養させ、受精卵になったのを確認してから卵管に戻す治療法です。接合子卵管内移植ともいいます。ZIFTに対して、体内(卵管内)で受精させる方法を配偶子卵管内移植(GIFT)といいます。ZIFTとGIFTの違いは、受精の有無を確認できるか否かという点です。受精が確認できることにより受精障害が心配されるケースでは効果があります。しかし最近ではGIFT、ZIFT共に、特殊な場合以外はあまり行われていません。

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