大阪の不妊治療専門クリニック / 御堂筋線「本町」駅すぐ

  • アクセス
  • ご予約
  • MENU

当院は予約制になっています

ご来院内容によってご予約の方法・受付時間が異なりますのでご注意下さい。
木曜午後、土曜午後、日曜、祝日は休診です。

はじめての方
06-6231-6335
ご通院中の方
  • 電話する
  • web予約
ブライダルチェックをご希望の方
  • 電話する
  • web予約
用語集

用語集

カウフマン療法
カウフマン療法とは、不足しているホルモンを補い、規則的な月経周期を取り戻すのが目的の治療法になります。生理不順や無月経の人に用いる治療法です。また、卵巣機能不全の長期化によるホルモン欠落症状の改善や、思春期では第2次性徴の発現も促します。カウフマン療法自体には排卵誘発作用はありませんが、卵巣機能を休ませることで、3ヶ月〜6ヶ月間治療した後、正常な排卵が起こる事が期待できます。
下垂体
下垂体とは、多くのホルモンを分泌する内分泌器官のことです。指先くらいの大きさで、脳の裏側に脳の一部がぶら下がっているように見えることからこの名前が付いています。月経周期が始まると、脳の司令塔である視床下部が下垂体に働きかけて、卵胞刺激ホルモン(FSH)や黄体化ホルモン(LH)の分泌が起こり、そして次にFSHとLHが卵巣に働きかけて、エストロゲンとプロゲステロンの分泌が始まります。視床下部から下垂体、そして卵巣系へと働きかけます。下垂体はFSHやLHの分泌のための大切な働きをするところです。
過排卵刺激
過排卵刺激とは、強力な排卵誘発剤を使って卵子をたくさん成熟させる方法です。体外受精のときに卵子をたくさん採取したい場合に使われます。また、原因不明の不妊治療にも効果があると言われています。過排卵刺激は、もっとも妊娠率の上がる治療法ですが、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)や多胎妊娠などの副作用があることからリスクを伴う治療法といえます。
カンジダ膣炎
カンジダ膣炎とは、カンジダ真菌というカビが異常に増えることによって起きます。性交経験のない人でも起きる病気の一つです。パートナーから感染することもあり、典型的な症状としては、かゆみと白い酒かすのようなおりものが増えます。放っておくと外陰部まで炎症が起きることもあります。カンジダ自体は悪い働きをするものではありませんが、抗生物質服用後、妊娠、病気や疲労などで抵抗力が弱まると繁殖して炎症を起こします。カンジダ膣炎は外用薬や膣座薬で治療をすれば簡単に治ります。

奇形精子症
奇形精子症とは、正常形態精子が4%未満の場合を言います。1999年までは30%未満の場合を奇形精子症としていましたが、2010年にWHOより新しい基準値が発表され、だいぶ緩い基準値になりました。基準値を満たしているからといって実際の状況が変わるわけではありません。奇形は頭部が最も多く、次いで中間部、尾部の順番になります。奇形精子症は妊娠に適さないとされています。
基礎体温(BBT)
基礎体温(BBT)とは、女性が毎朝起きた時に、安静な状態で計測した体温のことです。排卵があれば、低温層からこれを境として高温相に移行します。これを2相性のパターンといいます。不妊症の検査や避妊など、いろいろな目的に用いられます。
偽妊娠療法
偽妊娠療法とは、人工的に妊娠している状態をつくり、月経をなくす方法です。主に子宮内膜症、子宮発育不全、卵巣機能不全、機能性出血、月経困難症、子宮内膜症などの治療に用いられます。子宮内膜症の場合、毎月の月経が症状を悪化させる一つの原因となっているため、偽妊娠療法で妊娠している時と同様に月経が起こらない状態を作りだします。この時、エストロゲンとプロゲステロンの混合剤(ピル)を飲み続けることで、生理痛や排便痛などの痛みを抑える効果を期待します。しかし、偽妊娠療法は病巣の活動を抑制するもので、根治するものではありません。また、偽妊娠療法を長期にわたって続けることで副作用を伴うこともあります。そこで現在では、偽閉経療法という閉経期のホルモンレベルを薬で誘導する方法が一般的な治療法となっています。
希発月経
稀発月経とは、月経周期日数25~35日の正常範囲をはずれて、月経周期が39日以上と長く、頻度が異常に少ないことを言います。その逆に、月経周期が24日以下の短いことを頻発月経といい、両者ともに月経異常とされます。また、今までに一度でも月経があったのに、その後に3ヶ月(90日)以上も生理が来ないことを続発性無月経と呼ぶこともあります。いずれにせよ、頻発月経、稀発月経、続発性無月経ともに無排卵のことが多く、不妊の原因となります。
ギフト(GIFT)
ギフト(GIFT)とは、配偶子卵管内移植ともいいます。体外で卵子と精子を混ぜ合わせ、受精する前の状態で卵管の中に戻します。卵子と精子が自然な環境に近い卵管内で受精し、発育胚となるため、高い成功率が報告されています。ギフトは腹腔鏡下で行なわれることが多く、体内で受精します。 
偽閉経療法
偽閉経療法とは、ホルモン剤を投与して下垂体ホルモン(FSH、LH)を抑制し、人為的に閉経した状態を作る方法です。主に子宮内膜症の治療法として用いられます。閉経状態にすれば排卵も月経も止まるため、 月経痛は劇的に改善して子宮内膜症の増殖も止まり、病巣が小さくなります。GnRHアゴニストというホルモン剤を使った点鼻スプレー剤のスプレキュア、ナサニールなどを数か月に渡り連続で使用することで、脳下垂体に直接作用させ、FSHやLHの分泌を抑えることが出来ます。ただし、逆にのぼせなどの低エストロゲン症状がでることもあるので注意が必要です。またその他、子宮筋腫の治療や体外受精の際に自然に排卵しないようにするためにも用いられます。
逆行性射精
逆行性射精とは、精液が外に射精できないで、逆方向の膀胱に流れこんでしまう状態をいいます。正常であれば射精時に膀胱は閉じているはずですが、膀胱の一部(膀胱頸部)が開いたままになり、精液が膀胱に逆流します。一部の精子が膀胱に逆流する不完全逆行性射精と、全ての精液が逆流する完全逆行性射精とがあります。逆行性射精の原因として、糖尿病、脊髄の損傷、特定の薬の副作用、外科的手術などがあげられ、最も前立腺の手術を受けた人がなりやすいと言われています。また、原因不明の場合も多くあります。逆行性射精でもオルガスムは得られますが、陰茎から射出される精液量が減ったり、まったく射出されない場合は、不妊の原因になることもあります。逆行性射精の治療は、イミプラミン(トフラニール)を使用するか、膀胱内の精子を回収して人工授精、もしくは体外受精、顕微授精を行ないます。

クラミジア感染症
クラミジア感染症とは、クラミジア・トラコマチスという細菌による感染症で、日本で最も多い性行為感染症(STD)です。クラミジア感染症はその症状がほとんどなく、検査するまで気づかないこともあります。卵管に感染すると、卵管が細くなったり炎症や癒着が起きたりする可能性があります。また、不妊症や子宮外妊娠になる確率が増える要因となります。さらに、分娩時に感染している場合、産道を通過するときに新生児に感染することがあります。女性では子宮頸管炎、卵管炎、卵管周囲炎などを、男性では尿道炎、精巣上体炎などを発症します。近年ではとくに若い女性のかかる率が増加しており、性行為の若年化、複数の性的パートナー、避妊手段の有無などがクラミジア感染症のリスク要因としてあげられます。
グルココルチコイド
グルココルチコイドとは、副腎皮質束状帯の細胞から分泌されるステロイドホルモンのことです。肝臓での糖新生促進作用により、血糖値を上昇させます。PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)では、副腎性アンドロゲン(男性ホルモン)を抑制する目的で、グルココルチコイドが使われるときがあります。 外傷、感染、リウマチ等による組織の炎症反応や高アンドロゲン血症時の排卵の回復、多毛や肥満などの治療としても効果があるとされています。
クロミッド
クロミッドとは、卵を成熟させるための薬です。視床下部の脳下垂体に働きかけ、性腺刺激ホルモンの分泌を促進します。それにより、卵胞は成熟して排卵します。よって、これを排卵誘発剤と呼びます。クロミッドの他にも、セロフェン、オリフェン、フェミロンなどの名前の薬がありますが、これらはどれも同様の効果を持ちます。 排卵誘発剤クロミフェンの中で最も処方されているのがクロミッドです。
クロミフェン
経口製の排卵誘発剤の総合的な名前をクロミフェン製剤といいます。

頚管粘液(CM)
頚管粘液(CM)とは、子宮体部と膣をつなげる「子宮頚管」を覆っている粘液のことです。精子の移動を助ける役目があります。通常は粘りがありますが、排卵日付近になると、女性ホルモンのエストロゲンによって頚管粘液の分泌量が増えサラサラになります。頸管粘液が少なすぎたり異常があると、精子が子宮に進入できなくなって妊娠しにくい状態となります。また精子と頚管粘液には相性があり、精子の行動を止めてしまうケースもあります。これを抗精子抗体と言います。クロミッドなどのクロミフェンの排卵誘発剤の副作用で、頚管粘液が少なくなることがあります。 
頸管粘液検査
頸管粘液検査は、排卵2-3日前に受診し、頸管粘液を内診時採取する検査です。 採取した粘液の量や牽糸度、シダ状結晶の有無を調べます。この時期の頸管粘液の量は0.3〜0.4mlほど、牽糸性が5-10センチ程度、乾燥させるとシダの葉のような結晶がしっかりできると正常です。 エストロゲンの分泌量が少ないと量が少なかったり、牽糸性が低下したりします。 クロミッドを長期使用すると、この頸管粘液の性状が低下するということもあります。
経口避妊薬(ピル)
経口避妊薬とは、一般にピルと呼ばれており、女性が避妊の目的で服用する薬剤です。女性ホルモンと黄体ホルモンが含まれます。従来は女性ホルモンの量が多く、血栓症などの副作用が認められました。しかし、最近では次第に量を減らして、かつ避妊効果が確実な合剤が開発され、エストロゲン量が50µg未満の低用量ピルが用いられています。さらにステロイドホルモン量が少ない低用量ピルも開発され、副作用は大幅に軽減されてきているのが現状です。
経膣超音波
経膣超音波では、超音波検査用プローブに使い捨てのキャップをかぶせて膣内に挿入し、膣内から超音波検査をします。子宮や卵巣に異常がないかを調べるほか、卵胞の数や大きさを確認したり、子宮内膜の厚さや画像パターンを観察できます。卵巣内の卵胞から排卵のタイミングの診断や、体外受精をはじめとする排卵誘発の診断にも欠かせません。また、不妊治療で通院の際には必ず行なわれる検査です。経膣超音波検査は、排尿した後でも検査が可能です。妊娠5~6週目ぐらいからは、この検査で子宮内に胎芽(受精卵が着床して胎児になろうとしている状態)が入った胎嚢という小さな袋や、胎児の心拍を確認することができます。しかし、超音波が届く範囲が限られているので、膣から遠くなるほど観察しづらくなるという欠点があります。
ゲスターゲン療法
"ゲスターゲン療法とは、黄体ホルモンの分泌が悪く、自然に月経が来ない人に対して黄体ホルモンを服用する治療法です。無排卵による無月経や稀発月経などに用います。月経周期の後半に相当する時期にゲスターゲン剤(黄体ホルモン)を服用することによって、その後数日の間に人為的に月経を起こさせます。本来、黄体ホルモンは排卵後に卵巣から分泌されるホルモンで、子宮内膜を分泌期に誘導します。妊娠せずに黄体ホルモンの分泌が終了すると月経が起きます。 ゲスターゲン療法には、注射法と経口投与法とがあります。一般的には経口のゲスターゲン剤を処方されることが多いようです。ゲスターゲン剤(プロベラ、デュファストン、ルトラールなど)を5~7日に連続で服用し、消退出血が起これば、以降21~23日目から同じようにゲスターゲン剤を5~7日に連続で服用していきます。ゲスターゲン療法により定期的に消退出血を起こすことで、通常と同じような月経サイクルを作り出します。"
月経困難症
月経困難症とは、月経時に日常生活に支障が生じるほどの病的症状をいいます。下腹痛、腰痛、腹部膨満感、嘔気、頭痛、疲労、脱力感、食欲不振、いらいら、下痢および憂うつなど多彩な症状がみられます。無排卵性月経には通常みられません。月経困難症は、機能性(原発性)月経困難症と器質性(続発性)月経困難症の2つの原因に分類することができます。機能性(原発性)月経困難症は、月経困難症の大半を占めており、病気などの身体的な原因が存在しないのにもかかわらず症状が出るタイプです。 器質性(続発性)月経困難症は、月経困難症の中では少数ですが、直接的な原因となるような器質的な病気が存在するタイプです。 器質性(続発性)月経困難症の原因は、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症など、子宮関連の病気が中心です。
月経周期
月経がはじまった日から次の月経がはじまる前日までを月経周期(生理周期)と呼びます。月経周期は25~38日が正常です。
原因不明不妊
通常の不妊検査で異常が見当たらない場合を原因不明不妊といいます。不妊症患者の約1~2割がこの原因不明不妊で、腹腔鏡検査などの精密検査をすると、不妊の原因が見つかることもあります。また、原因不明不妊は機能性不妊とも言われ、この中には今後不妊の病態とその診断法の研究が進歩すれば原因が明らかになるものも含まれています。
顕微授精(ICSI)
顕微授精(ICSI)とは、別名「卵細胞質内精子注入法」とも言われ、体外受精の方法の一つです。顕微鏡下で卵の細胞の中に極細(直径6~8μm)のガラス管で直接精子を注入し、精子と卵子を受精させます。特に精子に問題がある場合(高度の乏精子症や高度の精子無力症)に選択される治療法です。男性側の原因にかぎらず、女性側に抗精子抗体がある場合や、透明帯が厚かったり硬かったりして精子が入って行きにくい卵子でも受精することができます。また、今まで体外受精でも妊娠が難しかったカップルへの治療方法として、現在では一般の体外受精(IVF-ET)とほぼ同数で実施されています。

抗精子抗体
抗精子抗体とは、女性の体が精子にアレルギー反応を起こしてしまうことです。精子と自己抗体が結びつくと、精子の受精能力を低下させたり、運動能力を阻害したりします。運動精子の細胞表面の抗原と反応する抗体が不妊と関連が深いといわれており、これらの抗体のすべてが不妊と関連があるわけではありません。主に子宮頸管粘液に発生し、子宮腔、卵管内、卵胞液内にも出現します。抗精子抗体は受精の過程までが問題となるため、体外受精(IVF)での治療が可能です。
高アンドロゲン血症
アンドロゲンとは、男性ホルモンのことです。女性の体内でアンドロゲンが必要以上に産生されてしまう疾患を高アンドロゲン血症といいます。PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)で伴うことが多い症状です。アンドロゲンには副腎皮質から分泌されるものと卵巣から分泌されるものがあり、どちらの過剰分泌であっても排卵障害の原因となります。また、多毛の原因にもなります。
高プロラクチン血症
プロラクチンとは、下垂体前葉から分泌されるホルモンで、成長ホルモンと類似した構造を持ちます。乳腺を刺激して乳汁を分泌させるように働くもので、プロラクチンの分泌が亢進すると、乳汁分泌、無排卵月経などを起こし、高プロラクチン血症と呼ばれます。月経不順になったり不妊の原因になることもあります。また、薬によって血中プロラクチン値が高値を示すこともあります。
抗リン脂質抗体
抗リン脂質抗体は、細胞膜の構成成分であるリン脂質に対して自分で自分を攻撃する抗体です。自己抗体ができることによって、全身の血液が固まりやすくなり、動脈塞栓・静脈塞栓を繰り返します。血栓症や習慣流産、不育症などの原因となり、抗リン脂質抗体が着床時に絨毛細胞に障害を及ぼして、着床障害の原因となることが指摘されています。抗リン脂質抗体は全身性の自己免疫に分類され、同じような自己免疫疾患では全身性エリテマトーデス(SLE)などがあります。
骨盤内炎症性疾患(PID)
骨盤内炎症性疾患(PID)とは、クラミジアや淋菌などの微生物により発生する性行為感染症 (STD)です。骨盤腹膜炎ともいわれます。
ゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)
ゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)とは、性腺の発育促進や機能調整などの働きを持つ糖たんぱく質ホルモンです。下垂体前葉から分泌される卵胞刺激ホルモン(FSH)および黄体形成ホルモン(LH)と、胎盤から分泌されるヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)の3種類があります。視床下部から下垂体に働きかけることで性腺刺激ホルモンが分泌され、それが卵巣を刺激して、エストロゲン(女性ホルモン)の分泌が高まることで排卵が起こります。ヒト絨毛性ゴナドトロピンは、妊娠によって胎盤から産生され、妊娠の維持に不可欠なホルモンです。
ゴナドトロピン療法(hMG-hCG療法)
ゴナドトロピン療法とは、排卵前の卵胞期にhMG注射をすることで卵胞を育て、卵胞が大きくなったらhCG注射をして卵を排卵させます。hMGは閉経後の女性の尿から作られる性腺刺激ホルモンのことで、hCGは妊娠時に子宮内に形成される胎盤から抽出された性腺刺激ホルモンのことです。排卵障害、第2度無月経を対象とした強力な排卵誘発法になります。排卵誘発をするには経口のクロミフェン療法もありますが、うまく効果が出ない場合や、反応はあっても妊娠しない場合にhMG-hCG療法を選びます。副作用には、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)と多胎妊娠があげられ、前者の発症頻度は10%~20%程度、後者は20%程度といわれています。

お子さまをお望みの方へ、カンタンWeb診断

  • 不妊治療が初めての方
  • 不妊治療経験のある方
  • ブライダルチェック
  • Doctors File

著書紹介

赤ちゃんを授かるための
ママとパパの本

西川 吉伸 著

赤ちゃんを授かるためのママとパパの本

いちばん丁寧に心を込めて解説した「赤ちゃんを授かるための知識」が詰まった1冊です。

その他の書籍はこちら

  • プラセンタ
  • 院長ブログ
  • キレイ日和
  • 院長コラム
  • 用語集
  • 求人情報

クリニック情報

〒541-0051 大阪市中央区備後町4-1-3 御堂筋三井ビル1F  
06-6201-0317(代)

通院中の方:06-6201-0317 初診の方:06-6231-6335

当院は予約制になっています

  • はじめての方
    初めての方 06-6231-6335

    06-6231-6335

  • ご通院中の方
    ご通院中の方 06-6201-0317

    06-6201-0317

WEB予約はこちらから

木曜午後、土曜午後、日曜、祝日は休診です。
初診の方とご通院の方で、受付時間が異なりますので、ご注意ください。

受付時間 診療時間
午前 通院中の方 9:30~12:30 9:30~13:30
初診の方 9:30~12:00
午後 通院中の方 15:30~18:15 15:30~19:00
初診の方 15:30~17:30

西川婦人科内科クリニック