医療法人 西恵会 西川婦人科内科クリニック

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木曜午後、土曜午後、日曜、祝日は休診です。初診の方とご通院の方で、受付時間が異なりますので、ご注意ください。

用語集

用語集

精子と卵子が1つになることを受精といい、受精卵は胚または胚子と呼ばれるようになります。胚とは、精子と卵子が結合して産み出された発生初期の個体のことです。体外受精の場合、同じ液体の中に精子と卵子を入れて体外で受精をはかりますが、その際10時間ほど経つと前核期胚となり、2日目には4細胞期胚、3日目には8細胞期胚、4日目には桑実期胚、5日目には胚盤胞と呼ばれる状態になります。
バイアグラ
バイアグラとは、一酸化窒素の平滑筋弛緩作用を高めることで陰茎の勃起を促進する作用のある薬です。性交時に十分な勃起やその維持ができずに、満足な性交が行えない場合に処方されます。このような状態が続く場合、勃起障害または勃起不全(ED)の疑いがあります。レビトラやシアリスなどの治療薬も同様の作用を持ちます。
胚移植(ET)
胚移植(ET)とは、体外受精で行われた受精卵を子宮内に移植して、着床を促し妊娠をはかる技術です。受精卵を胚と呼び、胚が細胞分裂を始めて2~3日後の4~12細胞くらいになったところで、状態がいい胚を子宮内に移植します。このときの胚にはグレードがあり、G1~G5にわけられます。そして、移植から2週間後くらいに妊娠しているかどうかの結果が出ます。移植に使われなかった胚は凍結保存することが可能です。新鮮胚で妊娠が成立しなかった場合には、あとの周期で凍結胚を使って胚移植をします。IVF-ETでは、胚移植する個数が多ければ妊娠率は上がります。しかし、リスクの多い多胎妊娠の可能性が増えるため、胚移植する受精卵の個数については、日本生殖医学会や日本産婦人科学会で可能な限り少なくするように、1~2個と制限が決められています。
配偶者間人工授精(AIH)
配偶者間人工授精(AIH)とは、夫の精子を使って人工授精を行う方法です。当クリニックでは通常、採取した夫の精子から密度勾配法やSwim Up法で活発な精子を選別したのちに濃縮し、排卵日に合わせて子宮の奥深くに入れます。 この作業により、精液に混じった細菌や赤血球・白血球を取り除くことができます。一般的には軽度の乏精子症やタイミング療法で妊娠しなかったときに、次のステップとして考えられる方法です。
配偶子卵管内移植(GIFT)
配偶子卵管内移植とは、ギフト(GIFT)ともいいます。体外で卵子と精子を混ぜ合わせ、受精する前の状態で卵管の中に戻す治療法です。卵子と精子が自然な環境に近い卵管内で受精し、発育胚となるため、高い成功率が報告されています。ギフトは腹腔鏡下で行なわれることが多く、体内で受精します。
胚凍結法(凍結保存)
体外受精や顕微授精の治療において、排卵誘発・採卵をした結果、良好な受精卵をたくさん得られることがあります。この場合に、良好な受精卵を凍結して分裂を停止させ、次回の治療のために長期保存する技術を、胚凍結法または凍結保存といいます。現代の不妊治療(ART)には欠かせない技術です。
胚盤胞
胚盤胞とは、卵割期が終わり、中に空洞のある胞状の胚子(胞状胚)のことをいいます。これは受精卵のことです。ヒトの胚盤胞は70~100個の細胞を含有しており、その内の内細胞塊は身体のあらゆる細胞に分化する能力を持ちます。この細胞を取り出して培養したものがES細胞です。再生医療の分野で注目を浴びています。
胚盤胞移植
通常の体外受精・胚移植においては、採卵した後、受精した胚を培養して、2~4細胞期胚になる2日目に子宮腔に戻します。これに対して、5日目から6日目まで体外で培養し、胚盤胞まで分割が進んだ胚を子宮腔に戻す操作を胚盤胞移植といいます。胚盤胞まで進んだ胚は着床率が高いため、移植する胚を1~2個に減らすことができ、多胎を回避できます。しかし、2日目では移植可能だった胚が、2日目から5日目までの間に成長が止まってしまい戻せなくなってしまう可能性もあるため注意が必要です。
排卵
成熟した卵胞が破れて、卵子を放出する現象を排卵といいます。月経周期の過程で起こります。排卵された卵子は卵管に入り、ここで精子と出会って受精します。
排卵障害
排卵障害とは、何らかの異常が原因で、排卵がうまくできない状態をいいます。卵子が排卵されなければ、決して妊娠することはありません。そのため、不妊の原因の一つであり、全体の約2割を占めています。排卵障害の原因には、日常生活でのストレス、無理なダイエットや不規則な生活などによる心因性のものと、内分泌のバランスが悪い場合の内分泌性のものの、おおきく2つに区別されます。ほとんどはホルモンが関与しており、排卵が全くない無月経や、月経周期が乱れている月経不順も排卵障害に当てはまります。基礎体温を測ると分かりますが、正常な人はきれいに2相に分かれているのに対して、排卵障害がある人はジグザグだったり、1相しかない低温期のままだったりします。また、2相に分かれていても高温期が10日未満だと受精卵の着床障害の原因になるかもしれません。特に45~60日以上月経が来ない人は治療を受けたほうがよいとされています。
排卵誘発剤
排卵誘発剤とは、卵巣を刺激して排卵を起こさせる薬です。飲み薬と注射薬の2種類があり、飲み薬で効果が見られないときに、より強力な注射薬に移行するのが一般的な流れです。基本的には月経不順や無月経、排卵障害が原因の不妊症の治療に使われますが、排卵がふつうにある場合でも、人工授精や体外受精のときに、妊娠率を上げる目的でよく用いられます。
ハムスターテスト
ハムスターテストとは、一般精液検査で問題があった場合に行なわれる特殊な二次検査(精子機能検査)のひとつです。ハムスターの卵の透明帯を除いたものに、人間の精子を近づけ、精子が卵に侵入できるかを調べます。 透明帯とは卵の外側を包んでいる膜のことで、精子の侵入が認められれば、その精子に受精能力があることが証明されます。現在はあまり行われておらず、人の卵子を使ってのテストが多いようです。
パーロデル
パーロデルとは、視床下部や下垂体におけるドパミン受容体の刺激作用を持つ薬です。プロラクチンや成長ホルモンの過剰な分泌を抑えて、不妊の原因を取り除きます。また、脳の線条体にあるドパミン受容体刺激により、パーキンソン症候群の症状を改善します。この薬は通常、乳汁漏出症、高プロラクチン血性排卵障害、末端肥大症、下垂体性巨人症、パーキンソン症候群などの治療に用いられますが、高プロラクチンが原因の排卵障害や無月経などにも有効です。高プロラクチンをともなう下垂体腺腫をおさえる働きもあります。

ヒステロファイバースコープ
ヒステロファイバースコープとは、子宮鏡検査で使われる内視鏡のことです。外径がおよそ3mm程度の細い管の先にカメラがついています。先端を自由に屈曲することができるため、直接子宮腔に挿入することで子宮を直視下に検査できます。子宮卵管造影検査や経膣超音波検査で子宮腔に異常が疑われるときは、子宮鏡検査をする場合があります。
ピックアップ障害
ピックアップ障害とは、卵子を卵管に上手く取り込めない状態のことをいいます。原因は、卵管や卵管采、卵巣などが他の臓器に癒着しているために動きの範囲が制限されているためと考えられます。卵管や卵巣、子宮に異常がなくても起こる症状です。上手いこと卵子をキャッチできずに取り逃してしまうと、排卵している状態でも受精することができずに不妊となってしまいます。卵管や卵巣が癒着する原因として、クラミジアなどの感染・炎症が関係しています。ピックアップ障害の根本的な治療法は確立されていませんが、MRIやHSGなどの不妊検査で癒着が疑われる場合は、腹腔鏡下で癒着しているところを剥がす手術が行われます。しかし、原因がはっきりしない場合は体外受精へとステップアップすることが検討されます
ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)
ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)とは、妊娠が成立した際に胎盤から急速に分泌される糖タンパク質です。卵胞ホルモンや黄体ホルモンの分泌を促す作用があります。成熟した卵胞を排卵させる目的で使われる場合は、hCGが投与されてからおよそ24~36時間後に排卵が起きるので、その期間中にタイミングを合わせることで妊娠の確率を上げます。また、卵巣の排卵後の黄体の刺激に使われる場合もあり、黄体機能不全など黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌に不妊原因があるときには、基礎体温の高温期中(排卵後)にhCGを投与することで妊娠の継続が維持できるようにします。hCG注射を投与している周期では、妊娠していないのに妊娠検査薬で陽性反応を示すことがあります。
ヒト組織適合抗原(HLA)
ヒト組織適合抗原(HLA)とは、遺伝子レベルの自己白血球の抗原のことです。夫婦の間で似たようなHLAを持っていると流産しやすいと考えられています。これを夫婦間同種免疫を伴う流産といいます。これは、母体と胎児間にもHLAの類似性が高く、母体が胎児を認識できないことが一つの問題だと考えられています。治療にはリンパ球療法といい、X線や抗がん剤で不活化した夫のリンパ球を数回に分けて皮内注射します。
ヒト閉経ゴナドトロピン(hMG)
ヒト閉経ゴナドトロピン(hMG)とは、卵巣を刺激して卵胞を成熟させる薬です。閉経後の女性の尿から作られる性腺刺激ホルモンになります。HMGフジセイヤク、HMGテイゾー、フェリングなどの名前のhMGがあります。このhMG製剤の中からできるだけLHを取り除いた、ゴナピュールやフォリルモンPなどをFSH製剤と呼んでいます。
非配偶者間人工授精(AID)
非配偶者間人工授精(AID)とは、夫が無精子症などのときに夫以外の精子を使って人工授精を行う方法です。現在日本で行なわれている、唯一の配偶子提供による生殖補助技術になります。当クリニックでは、ご夫婦お二人ともに十分なカウンセリングを行ったうえで施行します。なお、絶対的条件として、夫婦間の血液型に合わせた精子を用います。
ヒューナーテスト(性交後試験)
ヒューナーテストとは、性交後の子宮頚管粘液の中にある精子の状態を見る検査です。この検査を行うに当たり、経膣エコーなどで排卵日を確認します。指定された排卵日の朝か前日の夜に性交して、その数時間以内に子宮頚管から粘液を採取しします。400倍視野の顕微鏡で観察し、粘液中に精子が確認できない場合、男性側の無精子症や女性側の抗精子抗体、子宮頚管炎などが疑われることもあります。また、多数の運動性精子が確認できると、高い妊娠率が期待できるようになります。精子の状態はそのときのタイミングや体調、ストレスによって変わってくるので数回行われます。
ピル(経口避妊薬)
ピル(経口避妊薬)とは、女性が避妊の目的で服用する薬剤です。女性ホルモンと黄体ホルモンが含まれます。従来は女性ホルモンの量が多く、血栓症などの副作用が認められました。しかし、最近では次第に量を減らして、かつ避妊効果が確実な合剤が開発され、エストロゲン量が50μg未満の低用量ピルが用いられています。さらにステロイドホルモン量が少ない低用量ピルも開発され、副作用は大幅に軽減されてきているのが現状です。

不育症
不育症とは、妊娠しても流産・早産を繰り返して、胎児が出産まで育たない状態をいいます。一般に2回続けて流産する場合を反復流産、3回以上続けて流産する場合を習慣性流産、妊娠しても生児を得られないことを大きな意味で不育症と呼びます。また1人目が正常に分娩できても、2人目、3人目が続けて流産や死産になった際、続発性不育症として検査をし、治療を行なう場合があります。
フォリスチム
フォリスチムとは、排卵誘発剤であるhMG製剤のひとつです。遺伝子組み換えで作られ、FSH活性のみからなります。
腹腔鏡
腹腔鏡とは、お腹の中を観察する内視鏡のことです。おへそと左右下腹部に3~4カ所5mm~1cmほどの小さな穴を開けて、炭酸ガスを入れたりお腹を吊り上げたりしてスペースを作り、そこから筒状の内視鏡や器具を入れて手術を行います。不妊症の場合、卵管周囲の癒着をみるのに適しています。
不正出血
不正出血とは月経以外の出血のことをいいます。月経痛や月経不順と同じくらい患者数が多い症状です。 おりものにうっすらと血が混じったものから、その時の原因に応じて状態や量はさまざまです。婦人科系の病気やホルモンが関係してる事も多いため、自己判断しないで、医師に判断を仰ぎ、原因をよく見極めることが大切でしょう。
二人目不妊(続発性不妊症)
二人目不妊とは、第一子を出産し、その後性交をもって1年が経過しても第二子が授からない場合をいいます。続発性不妊症ともいいます。原因はやはり一人目の時と体の環境が変わっていることにあります。排卵障害やホルモンバランスの異常、最初の分娩の際に感染症を起こしていたり、産後にクラミジア感染を起こしている場合もあります。また、卵管の詰まりや性生活の減少、加齢による卵子の質の低下や数の減少も考えられます。
不妊症
妊娠を希望して一定期間(1年間)の性生活を行っているにもかかわらず、妊娠が成立しない状態を不妊症といいます。1年経たずとも、妊娠が成立せず子供の希望があれば挙児の希望となり不妊治療の対象となります。
フレアーアップ現象
スプレキュアなどのGnRHアゴニストを使用すると、一時的に下垂体からのLH、FSH分泌が刺激されます。このことをフレアーアップ現象と呼びます。
プレマリン
プレマリンはエストロゲン剤の一種で、雌馬尿より抽出された結合型ホルモンです。エストロゲン(卵胞ホルモン)の分泌が少ない時に補充の為に使用されます。卵巣の中の卵胞が発育して分泌されるエストロゲンと同じように、プレマリンは子宮内膜と卵巣の卵胞の発育を促す働きをもつ薬です。
プロゲステロン(黄体ホルモン)
プロゲステロン(黄体ホルモン)とは、女性ホルモンの一つで、排卵後の卵胞が黄体化することによって分泌されます。妊娠前は子宮内膜を肥厚させることで受精卵の着床を円滑にし、妊娠中は排卵の抑制、子宮肥大・子宮収縮の抑制などの妊娠の維持に深くかかわります。また、妊娠後は胎児と子宮をつなげる胎盤からも分泌されます。卵巣から分泌されるホルモンには、ステロイドホルモンと呼ばれるプロゲステロンとエストロゲンがあり、これらの作用により月経周期が成り立ちます。
プロスタグランジン
プロスタグランジンとは、動物の臓器や組織に微量に存在する一群の生理活性物質です。血管拡張、血圧上昇・降下、子宮や気管支の筋収縮、血小板の凝集・抑制などの作用を示します。
ブロモクリプチン
ブロモクリプチンとは、下垂体に作用してプロラクチンの分泌を抑える薬です。胃腸障害の副作用がある場合があります。
プロラクチン
プロラクチンとは、脳の下垂体から分泌されるホルモンのことです。女性の妊娠や授乳に大きく関係しています。妊娠中は乳腺を発育させ、出産後はエストロゲンとプロゲステロンの分泌が急激に低下し、プロラクチンの分泌が増加することで、乳汁の分泌を促します。さらに、赤ちゃんがお乳を吸うときの乳腺への刺激がプロラクチンの分泌を促すため、より乳汁がスムーズに分泌されるようになります。
分泌期内膜
分泌期内膜とは、受精卵が着床するために最も適した子宮内膜の状態をいいます。黄体期にプロゲステロンが正常に分泌されることにより、子宮内膜は肥厚して、黄体期中期には着床に適した状態になります。この時期のことを「着床の窓」ともいいます。

閉塞性無精子症
精巣内で精子がつくられても、精管が閉塞しているために射出精液中に精子がいない状態を閉塞性無精子症といいます。無精子症のうち、閉塞性無精子症は15~20%、非閉塞性無精子症は80~85%です。精巣の大きさに問題がなく、ホルモン検査でゴナドトロピン(FSH、LH)の値が正常で、精管に閉塞箇所が認められれば、閉塞性無精子症と診断されます。ただし、ゴナドトロピン値が正常でも、ごくまれにY染色体の特定部位の微小欠失により、精巣内での精子の形成が途中で止まっている精子の成熟停止のケースが含まれている可能性があります

乏精子症
男性不妊の9割以上を占めるのが、精子をつくる機能に問題のある造精機能障害です。その大半は原因がわからない特発性造精機能障害になります。どちらの場合でも、精子濃度が1ml中に2000万個未満の場合を乏精子症と言います。自然妊娠可能な精子数は、1ml中2000万個以上で、かつ運動率50%以上であるため、乏精子症だと夫婦生活による自然妊娠が難しいと考えられます。
勃起不全(ED)
勃起不全(ED)は勃起障害ともいわれるもので、勃起しないために性交ができない状態や、勃起はしても十分な勃起にならない、あるいは維持できないために満足な性交が行えないことをいいます。勃起に関係している神経系の異常や、海綿体に血液を送り込むための血管系の異常、その他内分泌系の異常、ペニスの器質的な疾患(形態異常など)によって起こる器質的原因や、ストレスなどの心理的な要因によって性交のできない機能的原因があります。機能的な原因であれば、バイアグラ、レビトラ、シアリスという治療薬を用いることで効果が期待できます。
ホルモン検査
ホルモンの分泌量を調べることによって、下垂体や甲状腺、副腎の病変を把握できます。また、女性の場合、血液中の卵巣ホルモンと下垂体の卵巣刺激ホルモンの値を調べることで、卵巣の機能をチェックできます。
ホルモン補充療法 (HRT)
ホルモン補充療法 (HRT) とは、閉経前後に起こる更年期症状や更年期障害のための治療法です。女性ホルモン(エストロゲン)を飲み薬や貼り薬として補充することで治療します。エストロゲンを補充すると、自律神経のバランスが整ってくるので、自律神経失調のために起こっていたさまざまな症状が軽くなります。 特にホットフラッシュや冷え、動悸などの血管運動系の不調は改善されやすいといわれています。また、皮膚や粘膜の乾燥や萎縮、骨密度の低下(骨粗鬆症)も、エストロゲンの補充で改善されやすくなります。閉経後も元気で気持ちのよい生活を続けていくために、ホルモン補充療法もひとつの選択となるでしょう。

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